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あけましておめでとうございます!今年も宜しくお願いします!
こちらでは株、先物、為替などのトレードにおける爆益戦略をお伝えしていきたいと思います。

多くの先人たちも言っているように、相場で勝つ方法は常に変化していきますので、その時々にベストな方法を考え、実践し、更に変化させていく必要があります。この株神ノウハウでも適宜コアなトレード戦略について言及していきますのでぜひご確認下さい。

年末の大きな株式相場の下落で多くの個人投資家は痛手を負われたと思います。株神は株神ノート https://www.kabukami.com/notes で触れたようにロングを全部手仕舞いし、ショートに転換したタイミングが早かったので大きな痛手は免れましたが、しかしある程度の損切りは余儀なくされました。(その御蔭で含み損なくなりスッキリして年末年始のショートの下落を取れました 笑)

あの大幅下落の後のダウの1000ドル上昇、そこからのまた年末のドル円104円の悲劇、そこからさらに昨日の750ドルのダウ上昇。すべてが大きなボラであり、ツイッターを見ていても「ついて行けない」というコメントを多く見ました。この動きにはある程度の「裏」があるのですが、やはり市場の80%以上を占める「アルゴリズム取引」がこのボラを生んでいるという話が出てきました。

我々個人投資家は機関投資家が「アルゴリズム取引」でマシンで戦っているのに対して、素手で戦っている「ターミネーターの人間以下の存在」(笑)と言えます。またそこにトランプのやんちゃな政策や米中関係など様々な「材料」が入り込んでくるので、一体どのように考えて、いつ、どんなポジを張れば良いのかわからなくなっている人も多いと思います。

株神は年末年始の日経及びダウの動きをほとんどすべて見て「ある法則」を見出しました。そしてそれに勝つための方法を考えました。それは結果としてとてもシンプルなものですが、実はとても大事な原則です。これを理解しておくだけでもかなり「トレードが楽」になると思います。また現在株神シグナル https://www.kabukami.com/signal ではこの原則を計算して売買シグナルとして出すという仕組みも作ろうとしています。ぜひ株研 https://www.kabukami.com/  に無料登録してそのアップデート配信をお待ち下さい!

今回は「2019アルゴリズム取引相場で勝つ法則(考察編)」をお送りします。
明日は「2019アルゴリズム取引相場で勝つ法則(実践編)」をお送りします!


2019アルゴリズム取引相場で勝つ法則(考察編)

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